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オイル交換

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オイル交換

オイル交換オイル交換オイル交換

MOTUL NEW 300V 2L缶

オイル交換 100%化学合成
新技術エステル・コアテクノロジー
4ストロークエンジンオイル、API SMF相当 Web特別価格


様々なレースフィールドやラボを通じて開発された300Vが、 MOTUL独創のの新技術「ESTER CoreR(エステル・コア)」テクノロジーで更に進化。 独自のベースオイルとオリジナル添加剤の組み合わせで、出力特性と信頼性を 高次元でバランスさせた最高峰のエンジンオイルです。

高温時の油膜強化と油膜の厚さがさらに強化され、過酷な条件下でも エンジン内部を磨耗から保護し、安定した油圧を維持します。
【300V HIGH RPM 0W20】:超低フリクションと油膜の強さを両立したオイル。省燃費&高性能設計の施された新世代エンジンに最適。

【300V POWER RACING 5W30】:超低フリクションと油膜の強さを両立したオイル。レスポンスを優先する車に最適。小排気量・自然吸気エンジンにおすすめ。

【300V POWER 5W40】低温始動性に優れる上、レース等の過酷な状況下でも十分に性能を発揮。自然吸気、高性能・高回転エンジンにおすすめ。

【300V CHRONO 10W40】:オールラウンドに使えるベストバランスオイル。自然吸気エンジンから過給器付きエンジンまで幅広く対応。

【300V COMPETITION 15W50】:高温&高負荷が続く過酷な状況下でも安定した性能を発揮するオールラウンドオイル。大排気量車、高トルクターボエンジン、高出力チューニングエンジンに最適。

【300V LE MANS 20W60】:きわめて厚い油膜を維持し、燃焼室の機密性に優れた耐久性重視タイプ。大排気量車、高トルクターボエンジン、高出力チューニングエンジン、ヴィンテージマシンに最適。

オイル交換

オイル交換は愛車メンテナンスの基本です!

オイル交換

オイル交換

オイル交換

オイル交換エンジンオイルは車を使用してもしなくても劣化していくことを知っていますか?
劣化したエンジンオイルをそのままにしておくと、「燃費の悪化」「出力の低下」「オーバーヒート」「エンジンノイズの発生」を引き起こします。
いずれは車の故障や事故につながりかねません。
だからこそ、定期的なエンジンオイルのチェック&交換をすることは愛車を故障や事故から守り、長持ちさせる第一歩なのです。

お客様のカーライフに合うエンジンオイルとは?

5W-30といった低粘度タイプのエンジンオイルは、燃費性能工場に優れているのでコンパクトーカーやファミリーカーにオススメです。 逆に10W-40といった高粘度タイプのエンジンオイルは、出力向上に優れているので、大型車やスポーツカーにオススメです。

車種によってはエンジンオイルの粘度指定がされている!?

最近の車は環境性能や省燃費性能の向上に取り組んでいます。そのため、エンジンオイルにも0W-20や5W-20といった非常に低粘度のエンジンオイルを指定されている車種があります。
一般的にこの非常に低粘度のエンジンオイルは「省燃費オイル」と呼ばれています。

「省燃費オイル」が使用できる車種は決まっています!

「そんな省燃費オイルがあるなら使ってみたい!
とお考えの方も多いのではないでしょうか。しかし、省燃費オイルはあまりにも低粘度過ぎて、指定外の車に使っても効果がありません。それどころか、エンジンを傷める可能性もあります。
その逆も同じことです。省燃費オイル指定の車に普通エンジンオイルを入れてしまうと、燃費向上どころか、急激な燃費低下やエンジンに対する負担の増大を招きます。それはやがてエンジンを故障させることにつながります。

ポイント2:ベースオイル(種類)で選ぶ

エンジンオイルはベースオイル(種類)、つまり成分によってもその性能が異なります。 ベースオイルには「化学合成油」「部分合成油」「鉱物油」の3種類があります。 粘度は高くても低くても、どちらが良いということではなく、状況に合わせて使い分ける必要がありましたが、ベースオイルについてはそうではありません。 「1位:化学合成油」「2位:部分合成油」「3位:鉱物油」とはっきり性能の差が表れています。

ベースオイルの種類

100%化学合成油

カーエアコン修理これは化学的に作られたエンジンオイルのことです。以前ご説明したエンジンオイルの5つの役割すべてを満たしていて、性能面では最高ランクです。
不要成分が一切含まれてはいないので、低温時の流動性が非常に良いことが特徴です。
しかし、その分コストが高く、値段が高めになっています。
車にこだわりを持つ方、高性能オイルをお求めの方、高速走行やスポーツ走行が多い方にはオススメです。
また、冬など、寒さの厳しい環境でのご使用が多い方にもオススメできます。

部分合成油

高性能の化学合成油と低コストの鉱物油をバランス良く合成したベースオイルです。
鉱物油の弱点は揮発性の高さですが、これを化学合成油で補っています。こうすることで、ベースオイルの性能アップを実現させました。
毎日のように車を使ったり、高速道路たびたび利用したり、とにかく車を多く使う方にオススメです。

鉱物油

低価格の鉱物油は、最も普及しているベースオイルです。3種類の中では性能が低いとされますが、一般の走行程度(買い物などの街乗り・通常レベルの高速道路走行など)には特に支障なく使用できます。一般の走行(街乗りや通常の高速道路での走行)には、なんの問題もなく使用できるエンジンオイルです。

オイル交換

省燃費性能を考えてみよう!

オイル交換

省燃費オイルとは、省燃費とエンジン性能向上、保護性能向上を実現したハイスペックエンジンオイルのことです。最近普及が著しいハイブリッド車や、アイドリングストップ車(エンジンのスタートとストップを自動で何度も繰り返すこと)に向いています。

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※省燃費オイル指定外のお車の場合、エンジンが焼け付けを起こす場合があります。
※「0W-20」推奨のお車でも走行距離が5km以上、または夏など気温の高い時期にご利用になると、オイル漏れなどが発生する場合があります。予防策として「5W-20」のオイルをオススメしております。

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