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三田 神戸北区で18・19インチ以上のタイヤ販売はどこにも負けない神有デンソー

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タイヤの販売・交換もおまかせください

タイヤは車にとっての足、そしてお客様とそのご家族や大切なご友人を支える柱でもあります。高速移動する車の「支える」「動かす」「止まる」「曲がる」、これらすべての役割をたった4本のタイヤで行っています。

しかし、そんな大切なタイヤも、1本につき「ハガキ1枚分の接地面積」でしか道路をつながっていないのです。だからこそ、日頃からしっかりとメンテナンスをしておかなければ重大事故を引き起こしかねません。

お客様の安全を第一に考える神有デンソーだからこそ実現した、タイヤメンテナンスとタイヤ選び、お車の足回りは私たち神有デンソーにお任せください。

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神有デンソーの「特価タイヤ」

オイル交換神有デンソーの特価タイヤをお試しください!!
軽自動車にコンパクトカー、ミニバンに大型セダン、神有デンソーでは幅広い種類とサイズのタイヤをご用意しております。
スポーツ性能を重視したロープロタイヤも取り揃えておりますので、どんな小さなことでもお声かけください。

神有デンソーの「特価スタッドレスタイヤ」

オイル交換雪も氷もお任せあれ!スタッドレスタイヤが皆様の安全をサポートします!
軽自動車にコンパクトカー、ミニバンに大型セダン、神有デンソーでは幅広い種類とサイズのタイヤをご用意しております。
スポーツ性能を重視したロープロタイヤも取り揃えておりますので、どんな小さなことでもお声かけください。

よくある Q&A特集

オイル交換Q タイヤを交換する時の注意点は?

タイヤ交換における注意点を5つご紹介します。
●タイヤブランドは統一
タイヤはブランドによって質感や溝など違う点が多々あります。安定した走りを実現するためにも、交換時のタイヤブランドは統一してください。

●タイヤは4本同時に実施
タイヤは使用すれば溝が減ります。時間が経てばゴムが傷みます。仮に1本だけ激しく損傷して他3本がまだまだ使用できる状態だとしても、4本のバランスで安定が維持できるので、4本同時に交換することが基本です。

●左右のバランスを重視
それでも4本同時実施が難しければ、最低でも左右2本同時は実施してください。
前輪左右、または後輪左右のバランスが取れていれば、1本だけ交換するよりも安定が維持できます。

●バルブ交換を忘れずに
タイヤにはエアーを入れるパーツ「バルブ」があります。この寿命は3年といわれているので、タイヤ交換の際にはバルブ交換も済ませましょう。

●早期交換
タイヤの寿命は、走行距離や残溝だけで判断することはできません。何もしなくても3年くらい経つと、ゴムの硬化が始まり、しだいに劣化していきます。4本同時の早期点検・交換が重要です。

Q タイヤはどうやって保管すればいいの?

タイヤ、チューブなどゴム製品は、直射日光、雨など水にさらされることを苦手としています。他にも油類が付着すること、熱源及び電気や火花の近くも避けるようにしてください。
タイヤとホイールをセットで保管するなら、タイヤの空気圧を50%減として平積みすると良いでしょう。一番下には段ボールや板などを敷くようにしましょう。稀に、タイヤの中の薬品等がにじみ出る可能性があるからです。

Q タイヤの溝にはどんな意味があるの?

タイヤの溝は「排水」の役割を担っています。雨天など路面に水が溜まっている時に車が走行すると、タイヤと路面の間に水の膜ができてしまいます。こうなると車は路面から浮き上がった状態になって非常に危険です。これを「ハイドロプレーニング現象」といいます。
これを防ぐためには、タイヤに溝を付けて路面の水分を外に排水する必要があります。しかし、溝が深すぎたり、多すぎたりすると音が反響しやすくなるので静粛性が格段に落ちてしまいます。メーカー各社は、この2つを両立させるために様々な形状の溝、接地面パターンを開発しています。

オイル交換Q ミニバンに合うタイヤってあるの?

ミニバン専用タイヤが多く開発されています。ミニバンは高い重心と重い車体を持つ車です。この両方を支えつつ、安定した走行を実現するためには多くの工夫が必要です。
重い車体を支えるためには、内部の剛性を強くしなければなりません。路面への食いつきを良くするためにはコンパウンドを採用すると良くなります。こうすることで重い車体を支えながら安定した走行を実現することができるようになります。
安全と安定を維持するためにはミニバン専用タイヤの装着をお勧めします。

オイル交換Q 交換が面倒なので冬が終わってもスタッドレスのままでも大丈夫?

スタッドレスタイヤは別名「冬タイヤ」と呼ばれています。その名の通り、冬の滑りやすい雪道や路面凍結をした道路の走行で、効果が発揮されるように開発・設計されたものです。
これを仮に夏に使用すると、一般的な夏タイヤと比べ柔らかいため、止まったり、曲がったりする運動性能が格段に落ちます。また、焼け付いたアスファルトの熱でタイヤ自体の寿命が短くなりやすいです。やはり、夏は夏タイヤに交換することをお勧めします。

Q ホイール選びのポイントは?

ホイール選びには「サイズ・穴の数・取り付け面形状の組み合わせなど」で、装着できるかどうかが決まります。不適合なホイールの装着(タイヤも同じですが・・・)は、危険ですから絶対にお止めください。必ず装適合ホイールをご使用ください。

オイル交換Q アルミホイールを取り付けたいけど、ナットはどうすればいいの?

アルミホイールの取り付けナット座は球面座、平面座、テーパー座など、多くの種類があります。車側のピッチやネジ径を確認し、必ず専用のものをご使用ください。
形状の異なるナットやボルトを使用すると、十分締められないことがあるので、走行中に外れる危険性があります。ご自身のためにも、周囲の人たちのためにも絶対に使用しないでください。

Q アルミホイールが傷ついたのですが、自分で修理してもいいの?

ホイールは車にとって重要なパーツの1つです。その性能は国土交通省技術基準に定められています。メーカーはこの基準に従って、疲労試験・衝撃試験をクリアした製品を開発・製造しています。
そのため、製造販売後に溶接や曲げ加工などを行い、修理を施すことは強度を低下させます。強度が低下したホイールによる走行は、事故を引き起こす可能性があります。ですからお客様ご自身で修理するだけでなく、ホイール修理業者に修理を依頼することもしないようにしてください。

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